住まいが生き返ります

〝心木一転〟住まいの再生(リノベーション)のご提案
リフォームとリノベーションの違い

リフォームとリノベーションは、同じ意味で使われることもありますが、
言葉の意味は「修繕」「再生」

 

~修繕(リフォーム)とは?~
リフォームとは、古くなって傷んだところを、修繕したり、取り替えたりして、
大切な住宅に「より長く」「より快適」に住めるように行ないます。

 

~再生(リノベーション)とは?~
また、リノベーションとは、今ある建物の機能の変更や付加価値をつけ、性能を向上させたり
価値を高めたりして、大切な住宅を再生する(生まれ変わらせる)ことを意味します。

市川工務店のリノベーション住宅

例えば、土地を購入されたときに、古家付きの土地だったとします。
その古家を解体し新築の家を建てると解体処分費が掛かります。固定資産税も上がります。

 

その古家を再生し快適な住まいにすること、それが「市川工務店のリノベーション住宅」です。
トータルコストは1/2~1/3に削減することが可能です。

 

 

市川工務店のショールーム『やすらぎの家』は、築80年の古民家を住宅再生(リノベーション)しました。

 

 

(1)ランニングコスト
登記上古家なので固定資産税は新築よりもお安くなります。


 

(2)耐震強度
私達が現地調査を行い、より安全で快適に住んでいただけるよう設計・補強いたします。

 

(3)環境
古家を解体処分することで廃材になるはずだった材木を最大限再利用します。

 

(4)良さ
古い家ほど良い材木を使っています。それは、昔は年輪の太い木から住宅用の材料としていたため年輪が詰まっていて粘りの強い材木が使われています。
一枚表皮を削ってあげるだけで木はよみがえります。

 

(5)デザイン
私達の基本は「古い良きモノと新しい技術の融合」です。
良いものは残し足りない部分を足していく。
場合によっては天井を剥がし構造体を魅せる。色々な斬新なデザインを提案します。

 

(6)資金

※私どもの提携銀行でご相談いただけます。
【関西アーバン銀行 リフォーム付き住宅ローン(購入型)